
ボリビアの高地の大都市ラパスの観光と、標高約3650メートルの台地に広々と広がる世界最大の塩の湖、ウユニ塩湖をお楽しみ頂けるプランです。雨季の12月~3月には降水量にもよりますが、塩湖に水の張った鏡張りのような風景をお楽しみ頂けます。
※高山病のリスクを避けるため、もし日程に余裕があれば、ペルーのマチュピチュ遺跡の観光と合わせて、少しずつご訪問地の標高を上げていって高地順応を行う行程とされるとよりベターです。
訪問先: ラパス / ウユニ塩湖
ラパス着
空港から、ご利用ホテルまでの移動- ラパス市内観光ツアー
ご宿泊 : ラパス
ラパス市内観光ツアー

標高約3500~3800mに広がる大都市ラパス市内のムリージョ広場、サン・フランシスコ教会等の主要な見所と、市内から少しはなれた荒野に広がる奇岩地帯の月の谷にもご訪問頂きます。
朝の航空便 ラパス発 ウユニ着
ウユニ空港から移動- ウユニ塩湖観光
ご宿泊 : ウユニ
- ウユニ塩湖観光
ご宿泊 : ウユニ
ウユニ塩湖観光
2日間かけて標高約3650メートルの台地に広々と広がる世界最大の塩の湖、ウユニ塩湖をお楽しみいただきます。基本的な観光予定では、列車の墓(下車)、コルチャニ村の塩の精製所(下車)、ウユニ塩湖では大きなサボテンが生えている珊瑚礁の化石で出来たインカ・ワシ島(入場)、プラヤ・ブランカ(下車)などを訪れます。ただし塩湖の水量によってはご訪問可能地が変更となります。
雨季は降水量にもよりますが、塩湖に水の張った鏡張りのような風景をお楽しみ頂けます。一般的には乾季の5月~11月が観光のベストシーズンとされておりますが、近年は雨季の観光も人気が急上昇しています。
※オプションにて、早朝のサンライズツアー、夕日のサンセットツアー、ナイトツアーもご手配可能です。




ホテルから空港までの移動
朝の航空便 ウユニ発 - ラパス着
ラパス空港から移動- ティワナク遺跡観光
ご観光後、ラパス空港に移動
航空便にてラパス発
ティワナク遺跡観光

ラパスの町からペルーとの国境方面へ約60kmほど行ったところにあるユネスコ文化遺産にも登録されたティワナク遺跡をご訪問頂きます。アルティプラノの平原にティワナク文化の遺跡群や、遺構をご覧いただけます。

ラパスからチチカカ湖に突き出た半島の街コパカバーナまで移動します。コパカバーナはインカ時代から栄えた歴史ある街です。ここからボートで移動し、太陽の島をご観光頂く事も可能です。
ラパスからペルーのプーノ間を車両や、船などを乗り継いで、観光をされながら移動するツアーもご案内可能で、その場合はそれ以降、ペルー側のご観光を行って頂く事が可能です。
こちらのツアーについて、お気軽にお問い合わせください。
以下のフォームからご送信頂けましたら、一営業日中に弊社スタッフよりご返信をいたします。